多楠の日記@はてな

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5月1日の日記(2024/5/1)

昨晩は日記書いてる最中の22時前に寝落ちしてしまい、気が付いたら3時を過ぎており(真顔)。流石にそのまま寝直しました。おかげで睡眠時間こそあったものの、最終的には2時間ぐらい寝て起きた感じになったので、なんか眠い。

朝から傘が必要な程度の雨が降ったり止んだり。そんな中で今日もおしごと通常営業。

定時ちょい回ってしごわり、スーパー1軒とコンビニ寄って帰宅。

 

アイルトン・セナ F1サンマリノGPでの悲劇的な死から30年 【 F1-Gate .com 】

アイルトン・セナ没後30年 「音速の貴公子」の初対面・第一印象は“生意気”だった…F1カメラマンが撮り続けたセナの魅力と苦悩|FNNプライムオンライン

本当に、不世出の天才ドライバーだった。享年34歳だから生きていれば64歳か。存命なら今ごろ、どんな形でモータースポーツに関わってたんだろうか。

1994年5月1日。地上波のF1決勝中継は当日深夜のディレイ放送だったけど、放送前のニュースからフジTVはセナの事故の話題一色だったのを覚えてる。

とにかくあの週末は悪夢のような日々だった。金曜の予選でバリチェロが大クラッシュし、決勝前日の土曜にはラッツェンバーガーが命を落とした。そして決勝。スタートからトップに立ったセナのウイリアムズFW16は、一度もトップを譲ることなく、タンブレロのコーナーに消えた。

急遽生中継で現地レポートが入ってから、再開後のレース中継が開始。しかし途中で放送が途切れ、再び現地からの生中継に。画面の中の皆が悲痛な表情で、セナの死を伝えていた。 


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日本における一般大衆レベルでの「F1」の盛り上がりが終わった瞬間だった。あれから30年。中継で「F1は、続いていくわけです」と語った今宮純さんも既に亡くなった。日本人レーサー角田裕毅はフル参戦を続けているけど、ファン以外は興味を示さないマイナージャンルに落ち着いてる感がある。というか、あの時代の熱狂がある種特殊だったんだよなぁ。

もうすぐ2024年のグランプリ第6戦・マイアミGPが始まります。

 

ソフトバンク、連勝は7でストップ オスナが9回に決勝点許す 5月は黒星発進:「おっ!」でつながる地元密着のスポーツ応援メディア 西スポWEB OTTO!


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相手先発の藤井をとらえきれず、先手先手を取られたのが全て。追いついたのはよく頑張ったけど、そこで逆転できなかったのが今日の展開を象徴してた。金曜からはベルドに遠征して猫さんと。立て直して戻ってきたいわね。

 

【DeNA】中日に今季最多の12得点で大勝!牧が3号本塁打含む5打点、3回までに桑原&蝦名が猛打賞 石田は今季初登板で勝利(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース


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初回からボコシャカ打って12得点大勝。今季初先発・石田健太の投球も素晴らしかった。改めて、残ってくれてサンキュー。これで雰囲気良くズムスタに乗り込めるな!(現地行きます)